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誰かが君を愛してる

仮面ライダーの中でも非常に根強い人気を誇る
「仮面ライダーBLACK」の続編、
「仮面ライダーBLACK RX」のエンディングが「誰かが君を愛してる」という曲です。

この曲、明るく前向きで優しい曲調なのに、
歌詞は泣きたくなるぐらいしんどい状況で。
それでも絶望しちゃいけない。
希望を捨てずに頑張ろう!という気分になる感じが大好き。

何年か前によくカラオケで歌ってました。
「頑張ろう」って気分になるのって大事じゃないですか。

「仮面ライダーBLACK RX」の後、
仮面ライダーシリーズはTVシリーズ作品が作られない時期が続くのですが、
その最終話もこの曲で終わるため、1つの時代の終わり感は強いです。

(真、ZO、Jの存在も当然知っているし、見てるし、
中でもZOはライダー初心者に見せても良い名作だと思ってますが、
TVシリーズではないためマイナーですからね…
いや、劇場作品ゆえに短いところもZOの良さなのですが)

ちなみにBLACKで言うと「ゴールへ向かって走れ」という曲があり、
これは初めて聴いた時に凄いシンパシーを感じましたw

BLACK2作は兄が大好きなんですが、
星七号は生まれ年にやってた作品なので真面目に見たのはここ数年です。
幼い頃の写真にはBLACKのTシャツ着てるのもありましたが、たぶん兄のお下がりでしょうし。


…なぜ急にBLACKの話かと言えば、自分の中の偉大なライバルキャラに
「シャドームーン」がいるからだと思います。
あいつは本当に良く出来てる。


はい。
そんなワケでSide:Shadow、第4章「ルファク編」書き始めました。
書き始めただけなので、いつ公開になるかはわかりません。

ルファク編は元々、本家S.S.S.の時にFinal Episodeの中でやろうと思っていた
「Side:ルファク」が下敷きになっています。
たぶん、他の3章よりも短い話になると思います。
忙しいから短いではなく、元々短いんです。

来週公開とかそんな事にはならないと思うので、気長に待っていただけると嬉しいです。
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HN:
星七号
職業:
ゲーム作ったり話書いたりする人