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1. 私はMです! …え、「そっちの」Mじゃない?
サビクさんモデルか、ふむ… トレーナーの歳では多分お酒は買えないだろうから、
サビクウインディ君には我慢してもらうしかありませんね!
ポケモンのゲームはGBAのサファイアくらいしかやったことがないですね。
世界中に木の実を植えて廻り、ポロック作りに精を出したり、
通りすがりのトレーナーに喧嘩を売りまくってお小遣い増やしたり、
ビードロを作るための火山灰を集めるエリアで延々と歩き回ったり、
点字だらけの洞窟を、点字表を自分で作りながら進めたり(同梱のは紛失)
伝説のポケモン(?)を捕まえるどころか、ボコボコにして怒られたりもしましたw
弟 「カイオーガがああああ!!! 何で倒したんだよ!!!?」
私 「QOK(急に 襲って きたので)。 ゴメンって!」
一作品だけですが、結構思い出深いものです。
最も不思議なのが、もう初代から随分経つのにネタ切れを起こさない所でしょうか。
ポケモンの名前全部言える人っているのかしら…?
Re:私はMです! …え、「そっちの」Mじゃない?
「ドS」「鬼の○○」「サディスティック」
とかいうニックネームで呼ばれてましたからw
ポケモンの新作はポロックとかの代わりにポケマメなる豆を食べまして、酒はないけどツマミがあるのでサビク(ウインディ)も許してくれるかな、とw
点字ギミック、ありましたねー。
自分で表を作られるとは…凄いですw
最近は伝説系ポケモンを倒してしまっても再出現するようになってたり、
むしろ捕まえるまで先に進ませてくれない展開すらありますから、ずいぶん優しくなっています。
(よって、「お父さんが伝説のポケモン倒しておいたぞ(スマイル)」の悪夢も薄れました)
星七号は初代世代&途中遊んでない時期がある(遊んでても把握してない子もいる)ので、
「相手は○○を繰り出そうとしている…」
とか書かれても、
「○○って誰…? 何タイプ…?」
みたいに良くなります。
昔はあの電子音の鳴き声でもかなり聞き分けられたのですが、今は800ぐらいいるみたいです。
モチーフ被りもかなり増えましたし、ポケモンっぽくないと言われてしまう子もいるので、ネタ切れとの戦いというか、
そんな中でいかに個性的に見せるかは苦労されてるんじゃないかと思われます。
(そもそも初代の時点でコイルとかかなり不思議なデザインの子がいるので、何をもってポケモンらしいとするかは主観以外にないのですが)